山陰に住む多趣味なおっさん「がやん」のブログです
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04:38:28
デジカメが普及して、写真が手軽なものなり、もう随分と写した気がするのですが、
一向に上達していない気がします(TT)
子供の頃は、両親ともにカメラが趣味で、私も天体写真に熱中していた時期があり、
それなりに上達しても良いと思うのですが・・・上達しません。
実家に帰った時、昔の写真を良く見るのですが、やはり両親が写したのは上手いです。

風景や人物は、撮影の方はそこまで興味が無いのですが、
料理写真だけはなんとしても上手くなりたいのです。

しかし料理写真というのも、風景や人物に負けず劣らず難しいのです。
そもそも料理写真に必要なものが何なのか未だにわかっていません(^^;)
美味しそうに見えるのが良いか、どんな食材を使っているか分かりやすいのが良いか・・・
メニュー2

メニュー1

メニュー3

メニュー4
イタリアンカフェの店長時代に作成したメニューです。
メインのメニューは業者に頼むのですが、スポットメニューは、コスト削減のため
自分で作っていました。パソコンを覚えたてだったので超下手糞です(^^;)
よくお店が潰れなかった物です(爆)
私はマネージメントが主だったので、作るのは主に高校生・大学生のアルバイトの子です。
当然、あまり凝ったメニューは無理なので簡単なものが多かったです(^^;)
まぁそんな事はどうでも良いんですが、今と同じコンデジを使っていたと思います。
やっぱり今と構図が変わっていませんね(^^;)全体を写し、フラッシュをたいています。
若干の画像調整もしていると思います。
フラッシュあり
最近撮影しましたが、変わってね?(ーーメ)腹が立ってきます(ーーメ
機材
ちょっとググッて調べ、レフ版、照明、三脚を揃えてみました。
レフ版は、スケッッチブックに、アルミホイルの両面+白いところで3種類の光加減が
調整できるようです。
三脚は天体写真に使っていたものを引っ張り出してきました。
料理写真のコツをググッてみると、後ろから光を当てるのが基本だそうです。
そして、前面に出来た影をレフ板で調整するようです。
光の加減は、後ろ100%前80%ぐらいだそうですが、本当なんでしょうか?
以前、ホテルに居た頃、パンフレット用の料理写真撮影がシーズン毎にありましたが、
料理を、白いテントのような物で囲って、撮影時は完全に真っ暗にしてフラッシュ撮影していました
レフ板あり1
レフ板あり2
レフ板あり3
露出やホワイトバランスとう調整して何種類か撮影しましたが・・・う?むです(ーー)
綺麗さだけで言えば、フラッシュをたいた方が良い気が・・・(ーー)
マクロのマニュアルモードだと、コンデジでもボケる気が・・・(ーー)
しかもピントが合っている位置が変だし・・・(ーー)

料理の本は沢山持っているので、改めて見ましたが、ボケを入れている写真
一部しか写していない写真、全体をを写している写真、真上から写している写真
色々あります。う?む、ますます分からない(ーー)



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